バストアップサプリLUNAルーナの副作用

バストアップサプリLUNA(ルーナ)の副作用について

プエラリアの副作用を回避

 

LUNAにも、バストアップサプリのメイン成分
プエラリア・ミリフィカ粉末が配合されていますので、副作用を心配する方もいると思います。

 

わたしは、大切なのは摂取量とからだのリズムにあわせた飲むタイミングだと思っています。

 

●1日の摂取量は100mgが適量

 

プエラリアの原産国のタイでは、「一日の摂取量は100mgを超えてはいけない」と言われているんです。

 

ご存知でしたか?

 

プエラリアがバストアップにいいと言われて以来、プエラリアの配合量競争みたいになっていて、100mgどころか250mgとか330mgとか配合されているサプリが多いです。

 

2倍、3倍当たり前!みたいな配合量だったら、体調が悪くなるもの当然だと思います。

 

LUNAバストサプリは1日の摂取量は適量の100mgにしてあるので、副作用のリスクが低いというわけです。

 

 

●黄体期にはプエラリアを摂取しない

 

黄体期のことをLUNAではまったり期と呼んでますが、この時期に飲む方のサプリには、実はプエラリアは配合されていません。

 

「入っていないから損!」 って思いますか?

 

実は、わたしも最初はそう思ったんです。

 

 

でもいろいろ調べてわかったんです。
このまったり期ってホルモンバランスがとても不安定なタイミングなんですよ。

 

だから、体調がわるかったり精神的にしんどかったりしやすいんですね。

 

PMSの症状が出るのがこの時期だって言えば分かるかな?

 

バストアップlunaホルモン曲線図

このまったり期の不調は、
黄体ホルモン(プロゲステロン)や卵胞ホルモン(エストロゲン)といったホルモンのバランスがくずれることが原因ではないかと言われています。

 

ただ、はっきりとはまだ解明されていないんですね。

 

 

ですから、人によっては、エストロゲンの減少だけに注目してPMS対策をかねてプエラリアを摂取するという方もいるようですし
実際に効果を感じている人もいるみたい。

 

 

でも、エストロゲンが増えたことで更にバランスが悪くなって、症状が強くなったり、いままでPMS症状がなかったのに、体調が悪くなるということがあるんじゃないかと思うのです。

 

もしかして、これがプエラリアの副作用の原因なんじゃない?

 

ってわたしは思ってます。

 

 

つまり、ホルモンバランスが不安定なまったり期(黄体期)に
プエラリアを摂取することで、副作用としてPMSが誘発されるという仮説ですね。

 

 

だから、このまったり期にはプエラリアを摂取しない方がいいと思います。

 

 

LUNAはこの黄体期ようのサプリ「まったり期」にはプエラリアを配合せず、
かわりに、PMSの薬として欧州で昔からつかわれてきた、チェストツリーの実“チェストベリー”が配合されています。

 

また、黄体ホルモン(プロゲステロン)によく似た構造のサポニンを含む
ワイルドヤムも配合されています。

 

こちらもバストアップに有効と言われていますが、今お話したようにホルモンバランスに影響を及ぼす可能性はやはりあります。

 

ですから、万一からだに合わないと感じた場合はこちらの「まったり期」のサプリだけ中止して様子を見るのもひとつの方法だと思います。

 

 

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